2010年6月アーカイブ

2010年6月22日

キャッシング 審査の本音を知りました

初めてクレジットカードを作るとき疑問に思ったのがキャッシングの審査です。
確か申込書にキャッシング機能を付けない、10万円以下、20万円以下などあって
私は「買い物ができればいいです」、と言ったのですが相手が「付けておいたほうが後々~」というので
とりあえず一番低い金額で申し込みました。
そして審査は通りました。

先日ふとキャッシング枠を見たら、限度額が上がってるではないですか。

どうして勝手に上がってるの~と思って調べてみました。

キャッシングの手数料や利息はカード会社にとって重要な収入源なので
「信用枠内でならいっぱい借りて欲しい~」のが本音のよう。
ですからカード利用で実績を積み、信用があがってくると限度額もそれに応じてあげてくれるそうです。
「たくさん借りてちゃんと返してね!」と言うことか?

勝手に上げないでください、と言ったら上げなくすることも可能ですが
再度申し込んだときは審査もやり直しになるそうです。
まあカードを延滞などしていなければ落ちることはないと思われますが
希望額に満たなかったり、必要なときに間に合わない、と言うことはあるかもしれませんね。

ただカードを作るときの審査では、キャッシング枠はなし
または低いほうが審査には通りやすいようです。
これはクレヒスや本人の属性にもよるようですが・・・

枠が上がったのは素直に喜べばいいのかな?
万が一もあるし、でも事故も怖いから一番低い金額から上げないようにするか考え中です。

2010年6月20日

何かと名前のあがっている神戸クリニック

視力に悩まされる人って、たくさんいると思います。

私は昔からあまり視力が良くなく、眼鏡をかけての生活を続けていますが、結構、不便なこともあります。

コンタクトレンズを試したこともあるのですが、どうも合わないようで、すぐに止めてしまいました。

おしゃれで眼鏡をかけるのが流行っているおかげで、デザインのいい眼鏡も増えたし、価格も抑え目になってきました。

けれど、おしゃれで眼鏡をかけているのと、眼鏡がないと生活できないからかけているのって、精神的に違う部分があると思います。

うどんやラーメンを食べると曇るのも嫌だし、メイクを落とすのに、眼鏡をかけたり外したりするのも嫌です。

社会人になって、パソコンを長時間使うこともあり、肩こりや頭痛が起き、目が痛くなってしまうことも度々おこるようになりました。

そんな時に、レーシックを知ったので、インターネットで調べてみました。

よく名前が出ているのが神戸クリニック

何でもオリコンの顧客満足度調査の第一位になったこともあるようで、クチコミを見てみると、クチコミでのランキングも良いみたいです。

国内でのレーシック実績も1位なようで、クチコミの数も多いです。

クチコミは、一般の人の素直な意見が見られるので、私は重視するようにしています。

神戸クリニックについて、もう少し調べてみようと思います。

2010年6月15日

レーシックの機械が漏電することは?

レーシックという視力回復手術は機械で角膜の表面をスライスし、エキシマレーザーで屈折をかえる。

つまり、このレーシック手術は機械の質がとても重要なのである。【※注】医師の技術は関係ないといことではない。

メジャーで性能がいいといわれているのはVISIX社というアメリカのメーカーの機械だ。

1台、1~1.5億円するしろものだ。一回使用するごとに消耗品もでるし、眼科クリニック側にとっては非常に負担も大きい。神戸クリニックなどが導入している。

これに対し、ウェーブライト社という1台4000万~1億円くらいのものを導入しているのが品川近視クリニックや神奈川クリニック眼科である。

値段が高いのはVISIXだから、そちらのほうがいいのではないか???と短絡的に思ってしまうが、そうでもないらしい。
(もちろんVISIXを導入しているクリニックはこちらのほうが良いというのは当然だが)

「レーシックは失敗するときは失敗するし、成功する時は成功するのではないか」というのが個人的な感想だ。むしろ、その人の現在の眼の状態が重要なのだと思う。

そういうことを無視して、やれ「レーシックは危ない!怖い!」などと言うのは的外れな気がしてならない。

とにかく百聞は一見にしかずなので、一度、無料の適応検査にいってみることをオススメする。そもそもレーシックができないケースもあるので、ここで悩んでもしょうがない。

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